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現金化業者を使わないカード現金化の裏技、体験談


皆さん、こんにちは、
今日は、カンタンにかつ、安心してクレジットカードのショッピング枠を
現金化する裏技の口コミ・体験談をお教えします。

この方法は、いわゆる現金化業者を使わない方法です。

ですから、個人情報やクレジットカードの番号を業者などに
知られることもないので、後々面倒なことがない方法だと思います。

実は、この体験談は、ちょっとした偶然からでした。

ずばりその方法とは、このサイトを使います。

デジタル・ライツ
http://digital.m-rights.com/

このサイトは、いわゆる著作権フリーの素材を販売しているサイトです。


一体なぜこのサイトで、カードの現金化が出来てしまうのか…


販売している素材は、1~20万円ほど。

カード払いが出来ます。

ここまでなら、他の著作権フリー素材の販売サイトと同じですが、
このサイトでは、購入後にキャンセル返金が出来てしまうのです!


普通、この手のダウンロード販売サイトは、
商品が簡単にコピーできてしまうので、キャンセル不可なのですが・・・

実はそこがポイントで、このサイトでは、キャンセルに対して、一律
10%のキャンセル料を課しているわけです。
素材をタダでネコババされない対策でしょうね。


簡単に説明すると、

1.素材をカードで購入する

2.キャンセル申し込みをする

3.キャンセル手数料10%を引いた金額が指定の銀行に振り込まれる


以上のようなかんじです。


私が体験した場合だと、56,100円の素材をカードで購入。


その後、キャンセルフォームから返金の銀行口座を指定して
キャンセルの申し込み送信します。


3日後、指定の口座に、キャンセル料と振込み手数料を引いた
50,070円が振り込まれてきました。

購入額56,100円-5,610円(キャンセル料10%)-420円(振込手数料)
⇒口座への入金額 50,070円


振込みには3日程かかるので
今日中に現金が必要!というような、せっぱ詰まった方は
おすすめできません。

月末、ちょっと足りないかも!!
ぐらいの時に、少し利用するのがよいかもしれません。


現金化業者を使わない裏技体験談はこちら



クレジットカード現金化の仕組み、口コミ

クレジットカードショッピング枠を即日現金化!』
『審査無し、最短10分で融資!』
『98%の高還元率!』

いわゆる「現金化業者」の宣伝文句です。
平成22年6月施行の総量規制で追加融資が受けられなくなった人たちをターゲットにした商法ですが、
この「クレジットカード現金化」にはいくつもの問題が存在します。

目先の現金につられて手を出してしまうと、さらなる泥沼にはまり込むことになり非常に危険なので要注意です!

クレジットカード現金化の仕組み

カードのショッピング枠の現金化は古くから存在する商売です。

従来の方法は、

1、現金化業者「ある商品(例:15万円相当)を10万円で買い取ります」
2、利用者がその商品をクレジットカードで購入し、現金化業者に持ち込む
3、現金化業者はその商品と引き換えに10万円を渡す

これにより、利用者は15万円のショッピング枠を利用して10万円の現金を手に入れたことになります。
たしかに、目の前の返済や支出に追われている人は、手軽に現金を手に入れることができます。


現在主流のクレジットカード現金化の仕組み

前項の商品買取方式の例は極めて単純なものですが、今は巧みに進化しています

代表的には仕組みとしては、

◇買い戻し型
クレジットカードのショッピング枠を利用して、現金化業者が直接商品を販売(例:10万円)しカード決済後、決済代金を下回る金額(例:6万円)で商品を買い戻し、利用者に現金を渡す方法。

キャッシュバック型
現金化業者が直接商品を販売(例:10万円)し、キャッシュバックという形で、利用者の口座にお金(例:6万円)を振り込む方法。

いずれの場合も、現金化業者にはカード会社から10万円が支払われるのに対し、利用者には6万円を渡しただけですから、差額4万円が現金化業者の利益になります。
共通して言えることは、商品の売却行為自体は形式的なもので、
売買する商品には、ほとんど商品価値が無いということです。

馴染みやすい名称や、きれいに見えるホームページに騙されてはいけません。

現金化業者を使わない裏技体験談はこちら




カード現金化の口コミ・体験談2

今日は、ショッピング現金化の口コミ・体験談の書込みをネットからピックアップしてもました。


急な資金が必要になったので、ネットで調べている中でクレジットカード現金化というものを知りました。

そこで現金化の比較サイトや口コミサイトを参考にしようとしたのですが、
どの比較サイトや口コミサイトも業者の宣伝の為のサイトのようで、
いい事ばかり書いてあって、悪い情報はほとんど載ってませんでした。

ようやく見つけた個人のブログで調べると、

「現金化は最悪!金振り込まれなかった!」

「HPで掲載されている換金率なんて嘘!騙された!ありえない!」

など、悪い評価の口コミも見つかり本気でどうすればいいのかと悩みましたが、
私の場合は現金化以外頼る人がいなかったので、不安でいっぱいでしたが
個人ブログであまり問題なさそうな(換金率が表記より低かった程度)のところ5つへ問い合わせして、
その中でメールの返答で換金率、金額をしっかり答えてきた業者に申し込んでみました。

流れとしては、
写メで免許とカードを撮って送信→クレカでギフト券購入→ギフト券を業者に送る→翌日現金振り込みだった

今考えてみると免許とカードを写メで送るとかリスクが大きい。
実際の還元率は73%で、サイトの換金率と実際の換金率はやっぱり全然違った。

個人ブログなどを調べると換金率80%前後ならかなり良心的な方ですが、
実際に探すには、1つ1つの業者へ問い合わせしなければ判らない(サイト記載の換金率はまったく信用できないので)というのが実情です。




クレジットカード現金化の裏技体験談はこちら





業者自作自演の「口コミ」「比較」「ランキング」サイトに騙されないように!

クレジットカード」「現金化」というようなキーワードで検索すると、
ネット上には沢山の「比較」「口コミ」「ランキング」というような名目のサイトが検索結果に表示されます。

この検索結果に表示された95%以上は、現金化業者が作成したものか、広告収入を目的とした業者が作成したサイトです。

第1位とかというのは全くのウソで、業者側がサイトへ支払う広告料の違いだけです。

口コミサイトも口コミ比較と書きつつ、コメントが入力できなかったりするサイトがほとんどです。

口コミ情報も感謝のコメントばかりです。
書き込まれている口コミ情報は、業者の自作自演でしょう。

もし、本当の口コミや評判であれば、「表記されてた換金率と実際に振り込まれた金額が異なった!」とかの書き込みがもっと多いハズです。

批判のコメントが多いサイトは、個人のブログなどで生の口コミ情報の可能性が高いですが、現状、そのようなサイトは、検索しても見つけることが殆ど出来ません。

「クレジットカード 現金化 口コミ」などでキーワード検索しても、
業者の宣伝の為の”口コミ””比較”サイトや””ランキング”サイトがSEO対策に手間とお金を使っているので、
個人ブログなどの本物の口コミのサイトは検索順位が相当低くなってしまい、探すのは非常に困難です。



カード現金化の裏技体験談はこちら




クレジットカード現金化、カード現金化の質問です。 口コミ、体験談を参考に、、

皆さん、こんにちは、
いつも「クレジットカード現金口コミ 体験談」ブログをご覧頂き、ありがとうございます。

今日も口コミ・体験談をまとめてみましょう。

クレジットカード現金化、クレジット現金化、カード現金化の質問です。 クレジットカード現金化って審査なしで現金を融資してくれる広告で見たのですが、本当ですか?


  • 回答 -

クレジットカードの現金化は絶対に利用しないこと

クレジットカードで現金化するとうたって、クレジットカードのショッピング枠で商品等を購入させ、それを業者が買い取ることで消費者に現金が渡るという買取屋による「クレジットカード現金化」の相談が近年全国の消費生活センターで増加している。また、最近は消費者にキャッシュバック付商品をクレジットカード決済で購入させ、購入した商品とともに現金を渡すというキャッシュバック方式による手口も増加してきた。こうした「クレジットカード現金化」を利用することは、クレジットカード契約に違反する行為であり、また、消費者自身も思わぬトラブルに巻き込まれるおそれがある大変危険な取引である。

相談件数
「クレジットカード現金化」に関する相談件数は2005年度から2009年度の約5年間で696件である。2009年度に受け付けた相談件数は2010年3月26日現在で207件の相談が寄せられており、前年度の同時期と比較して約1.7倍増加している。

消費生活相談からみた現金化の危険性と問題点
(1)クレジットカード契約違反行為である
(2)利用をした多くの消費者が支払い困難に陥る
(3)業者はリスク等を一切説明していない
(4)「クレジットカード現金化」という目的を隠されて勧誘される場合がある
(5)入金されなかったり連絡がとれなくなったりするケースもある
(6)トラブルが潜在化しやすい

アドバイス
(1)クレジットカードの現金化は絶対に利用しないこと
(2)「安心」「安全」という文言を信用しないこと
(3)契約内容を不審に感じたら契約はしないこと
(4)消費生活センターや弁護士会等に相談すること



さらに、消費者金融などから借金ができない消費者をターゲットとした、新たな手口である「金貨の即現金化」に関する相談も、2008年度以降、全国の消費生活センターに寄せられている。同様に絶対に利用しないことが必要。

現金を必要としている消費者が「即現金化」といった広告をきっかけに、代金後払いで自分の欲しい金額分の金貨や地金を購入する。その金貨や地金を、別の買取業者にすぐに転売し、現金化するという仕組みである。しかし、消費者が手にする受け取り額は購入代金より必ず低く、最終的には債務が膨らんでしまう危険性がある。

相談からみた特徴及び問題点
(1)利用した多くの消費者が支払い困難に陥る
(2)仕組みの説明が不十分
(3)甘い言葉で勧誘
(4)転売への誘導
(5)繰り返し利用してしまう仕組みや脅迫を受ける場合も



アドバイス
(1)絶対に利用しない
(2)セールストークを鵜呑(うの)みにしない
(3)他の商品のケースでも同様手口
(4)消費生活センターや弁護士会等に相談する

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

いかがでしたか?本日のネタは?
では、また!!


現金化業者を使わない裏技体験談はこちら


クレジットカードのショッピング枠を現金化してくれる優良店を教えて下さい。

さて、
今日もネットで見つけた口コミ情報をピックアップしてみます。

クレジットカードショッピング枠を現金化してくれる優良店を教えて下さい。


  • 回答 -

広告でよく見ますが、「ショッピング枠を現金化」・・・しかし
この方法は、確かに有効な方法かもしれませんが、一応
カード規約ではしてはならないことになっていますね。どこの
カードであっても・・・もしも、カード会社に何らかの形で
知られてしまったら、規約違反で即カード解約で債務一括
返済で信用会社に一番悪い状態で登録されてしまい
今後カードどころか、小額ローンも組めないってことにも
なりかねないので、私としてはお薦めはしません。
実際に、最悪な事態になった人実在してますから。。危険です。
ネット時代、どこから噂でも流れるかわからないですからね・・・

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

それでは、皆様、また!!


現金化業者を使わない裏技体験談はこちら


ショッピング枠の現金化とは


クレジットカードには利用限度枠が設定されています。

利用限度枠には… 
買い物の代金の支払い後払いにする「ショッピング枠(買い物枠)」 
・お金の借入に使う「キャッシング枠」  
…という2種類があり、それぞれに利用限度の金額が設定されています。 

「ショッピング枠の現金化」とは本来買い物の料金の支払目的で設定されている「ショッピング枠」を換金目的、、
つまり、実質にキャッシング゙の 代替手段として利用することです。 

利用者が、業者の指定した商品をカード決済で購入した後、それに対するキャッシュバックか、
あるいは購入商品の買い取りという形で業者の手数料を差し引いた現金が利用者に支払われます。 

以前から、個人的に行う資金調達の裏技として、
商品券や列車回数券などの「転売による換金率の良い商品」をカードで購入した後で、
自分で金券ショップに売却して現金化するという手段が行われていました。 

けれども、換金目的でカードの買い物枠を利用する事は本来、
クレジットカード会社の利用規約違反ですから、バレれば、利用停止になってしまいます。   

ですから、最近ではこのような個人の手口に対するカード会社のチェックが厳しくなってからは、
ネット上で取引出来る信用出来る現金化業者に依頼して、
上記のような方法で現金化を行う方が確実性の高い手段になっています。


現金化業者を使わない裏技体験談はこちら



「高還元率」の裏


現金化業者のホームページでは競い合うように
「95%~97%」といった、非常に高い還元率(換金率)を表示しています。 

しかし実際は、この通りの金額が支払われないケースが多いようです。  

業者を使わないでクレジットカードで商品券を購入して、
自分で金券ショップで 換金した場合の換金率が大体95%~97%位です。     
クレジットカード現金化業者の場合、
換金対象商品の商品送料、送金手数料、代引手数料、カード決済手数料など…
業者の直接の必要諸経費を考えると、
還元率90%~93%位が業者側が赤字になるかどうかの境界線だそうです。

さらに、人件費や宣伝費、業者自身の利益がなければ、商売になりませんから、
利用者に実際に支払われる金額はさらに少なくなります。

口コミ体験談などを調べてみると、実際に利用者の手元に入る金額は、
例えば5万円~30万円の現金化で、65~80%位の間のようです。      

つまり、現金化業者のホームページの「表示還元率」は、
こうした必要諸経費+利益分が差し引かれる前の金額である場合が多いという事です。 

実際の換金率次第では、クレジットカードの現金化は実質的には非常に高利の借金になってしまいます。 

ですから、実際の手続きに入る前に、必ず表示還元率以外の手数料がいくら掛かるのか、実際に手に入る金額がいくらなのかを業者に確認するようにしましょう。 


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